廃プラ処理が簡単に燃料、電気なしでOK!、。エベレストでも砂漠でも可動します。プラスチックゴミ問題も解決。使用中の大型焼却炉から出た残渣を再処理で大幅に減容できます。

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なによりも地球を美しく・・・W-MTD 磁気熱分解装置


世界中で問題の廃プラ解決方法
W-MTD(磁気熱分解装置)
ダイオキシン、CO2の排出を抑制します

基本コンセプト

1, 環境保全   
  紙おむつ、ペットボトル、マイクロプラスチック類の削減
2, コスト削減   
  ランニングコスト、メンテナンス、導入コスト
3, 山でも海でも使える   
  燃料、電気不要、移動可能

処理物の残渣は

特徴として(1)本体は磁気熱を活用したプラントです。磁気熱分解装置は焼却処理ではありません。ダイオキシン、CO2の排出を抑制します。(2)運転・稼働時は一切の電力、化石燃料を使用しないで処理できます。(3)廃棄物の量を1/300 ~1/500に削減できます。(4)本体には一切のメーター、スイッチなどの計器はありません。すべて手作業、人間の目に頼ったプラントです。(5)環境に応じて、どこへでも移動できます。

処理できるものとして生活ゴミ・紙おむつ等の難燃物・ゴム製品・木材・プラスチック等の石油化学製品・動植物性残渣・農業廃棄物・工業廃棄物・漁網・牛豚鳥の糞・その他の有機物であれば、基本的にどんなものでも処理可能ですが、処理物によっては同じ処理物だけの投入より、一定の割合での混合投入が、より良い処理状態を作ります。専門オペレーターを決定していただき、事前に2日程度の実施指導をいたします。



排煙処理装置に関してはこちらです


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処理できないものとして金属類・ガラス類・陶磁器類・土砂・液体など。含水量が多く水分がしたたり落ちる物の処理はできません。生木や野菜くず、草、植物、動物糞など含水率の高いものは乾燥させてから処理して下さい。また、炉内の状態や投入量によっては生ゴミだけのものは処理できない場合もあります。処理物によって処理時間が変わります。

W-MTD(磁気熱分解装置)は焼却炉とは根本的に処理理論が異なっているため、排気温度も極端に低温で100℃以下であり、更に排気ガス畳も900L仕様でさえも60m3/hです。故に環境省が定めている焼却炉の理論は成立致しません。排出ガス中の有害物質量も極端に少なく、また、処理後の残渣量も焼却炉1/10に対し1/300~1/500の量です。焼却炉灰は2次処理溶融しても減少率は1/15程度ですから、W-MTDは溶融より遥かに残渣の量が少ないだけでなく、残渣中の有害物質も極端に少なく焼却炉では達成不可能な高性能さを発揮しています。埋立地の問題で現在、ご使用中の大型焼却炉から出る残渣をW-MTDで再処理し、残渣を少なくする事も一つの方法と考えます。


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廃プラで汚れた浜辺がW-MTD(磁気熱分解装置)で蘇る。世界中で問題の廃プラ簡単解決方法です。


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