廃プラ処理が簡単に燃料、電気なしでOK!、。エベレストでも砂漠でも可動します。プラスチックゴミ問題も解決。使用中の大型焼却炉から出た残渣を再処理で大幅に減容できます。

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当くらぶでは、何方でもW-MTD(磁気熱分解装置)を様々な団体へご紹介いただき、成約になった場合はお礼を差し上げております。

また、当くらぶでは、代理店を募集しています。

世界中で問題の廃プラ簡単解決方法

基本コンセプト
1, 環境保全
  紙おむつ、ペットボトル、マイクロプラスチック類の削減
2, コスト削減
  ランニングコスト、メンテナンス、導入コスト
3, 山でも海でも使える
  燃料、電気不要、移動可能


なによりも地球を美しく
W-MTD磁気熱分解装置

エベレストでも南極でも、電気、燃料無しで稼働できます。専門員も必要なく、誰でも稼働させることが出来ます。
メンテナンスフリーです。

特徴
1,本体は磁気熱を活用したプラントです。磁気熱分解装置は焼却処理ではありません。ダイオキシン、CO2の排出を抑制します。
2,運転・稼働時は一切の電力、化石燃料を使用しないで処理できます。
3,廃棄物の量を1/300 ~1/500に削減できます。
4,本体には一切のメーター、スイッチなどの計器はありません。すべて手作業、人間の目に頼ったプラントです。
5,環境に応じて、どこへでも移動できます。

下記写真は250L用で7年間故障なしのほったらかしです。
排煙処理装置を装着すれば船やビルの中でも稼働OKで、煙や匂いは出ません。本機の外側も40度から80度ぐらいです。

W-MTD(磁気熱分解装置)は焼却炉とは根本的に処理理論が異なっているため、排気温度も極端に低温で100℃以下であり、更に排気ガス畳も900L仕様でさえも60m3/hです。故に環境省が定めている焼却炉の理論は成立致しません。排出ガス中の有害物質量も極端に少なく、また、処理後の残渣量も焼却炉1/10に対し1/300~1/500の量です。焼却炉灰は2次処理溶融しても減少率は1/15程度ですから、W-MTDは溶融より遥かに残渣の量が少ないだけでなく、残渣中の有害物質も極端に少なく焼却炉では達成不可能な高性能さを発揮しています。埋立地の問題で現在、ご使用中の大型焼却炉から出る残渣をW-MTDで再処理し、残渣を少なくする事も一つの方法と考えます。です

下記写真は250L用で9年間故障なしのほったらかしです。

含水量が多く水分がしたたり落ちる物の処理はできません。生木や野菜くず、草、植物、動物糞など含水率の高いものは乾燥させてから処理して下さい。また、炉内の状態や投入量によっては生ゴミだけのものは処理できない場合もあります。処理物によって処理時間が変わります。

現在お届けできる形式は下記のW-MTD 300Lです。

有機物であれば、基本的にどんなものでも処理可能ですが、処理物によっては同じ処理物だけの投入より、一定の割合での混合投入が、より良い処理状態を作ります。専門オペレーターを決定していただき、事前に2日程度の実施指導をいたします。

排煙処理装置に関してはこちらです


You TubeでW-MTD(磁気熱分解装置)の動画を見る

W-MTD(磁気熱分解装置)はダイオキシン類対策特別措置法の特定施設や、煤煙発生施設に該当しないため、排出ガスに対し基準は設けられませんが、参考として同法上の廃棄物焼却炉 (規模の小さい焼却炉)における排出基準を下表に示します。参考として W-MTDの排出ガス等の測定値も表示しました。

処理できるものとして生活ゴミ・紙おむつ等の難燃物・ゴム製品・木材・プラスチック等の石油化学製品・動植物性残渣・農業廃棄物・工業廃棄物・漁網・牛豚鳥の糞・その他の有機物であれば、基本的にどんなものでも処理可能ですが、処理物によっては同じ処理物だけの投入より、一定の割合での混合投入が、より良い処理状態を作ります。専門オペレーターを決定していただき、事前に2日程度の実施指導をいたします。

特徴として(1)本体は磁気熱を活用したプラントです。磁気熱分解装置は焼却処理ではありません。ダイオキシン、CO2の排出を抑制します。(2)運転・稼働時は一切の電力、化石燃料を使用しないで処理できます。(3)廃棄物の量を1/300 ~1/500に削減できます。(4)本体には一切のメーター、スイッチなどの計器はありません。すべて手作業、人間の目に頼ったプラントです。(5)環境に応じて、どこへでも移動できます。

基本コンセプトは(1)環境保全として紙おむつ、ペットボトル、マイクロプラスチック類の削減、(2)コスト削減としてランニングコスト、メンテナンス、導入コスト、(3)山でも海でも使え、燃料、電気不要、移動可能。

排煙処理装置に関してはこちらです


更新情報・お知らせ


処理後の残渣量も焼却炉1/10に対し1/300~1/500の量です。
焼却炉灰は2次処理溶融しても減少率は1/15程度ですから、W-MTDは溶融より遥かに残渣の量が少ないだけでなく、残渣中の有害物質も極端に少なく焼却炉では達成不可能な高性能さを発揮しています。
埋立地の問題で現在、ご使用中の大型焼却炉から出る残渣をW-MTDで再処理し、残渣を少なくする事も一つの方法と考えます。
排煙と匂いが消えました。新しい排煙消滅装置を開発しました。
これなら、病院や屋上、船の中でも稼働できます。
新コロナウィルスの世界的な流行により、外出自粛が政府より出ましたので、営業自粛中です。
なお、お問い合わせなどは受け付けており、ご返事差し上げます。
販売店様へ納入した磁気熱分解装置を稼動させました。乾式排煙装置をセットしましたので、ダイオキシン排出は基準の5に対して0.27という低い数値です。
ある販売店様へ1台納入しました。
W-MTD300L-Modelの視察会を催しました。
W-MTD250L-Modelの稼働現場のビデオがあります。NEW
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